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PREP法の解説

PREP法は

普段のポストでも
かなり使える型になります。


特に
短文のノウハウポストなんかは

PREP法に当てはめて
簡潔に書いてることが多いです。


まずは
PREP法で書いてみて

書くことに慣れるのが
初心者のうちは大事になります。


というわけで

下にPREP法で書いた
例文を載せてます

👇️

例文
━━━━━━━━━━━━

P(結論)

文章が伝わらない人ほど、
PREP法を使ってみてほしい。


R(理由)

なぜなら人って
「結局、何が言いたいん?」

と迷う文章に
いちばんストレスを感じるから。


P(具体例)

たとえば

・長く説明されてるのにオチが分からない

・結論が最後まで出てこない

・読んだあとに「で?」ってなる


こういう文章に
出くわしたことありませんか?


PREP法は

①結論
 ↓
②理由
 ↓
③具体例
 ↓
④もう一度結論


この順番で書くだけ。


だから
簡潔で、迷わず、
最後まで読まれる文章になります。


P(結論)

わかりやすく伝えたいなら、
まずはPREP法から使ってみてください。

━━━━━━━━━━━━

こんな感じで

まずは
「これを言いたい!」ってのを決めて

それから
理由を書いて

で、
「こういう根拠があるよ」
って続けて


最後にもう一回
結論を書く


わかりましたかね?


慣れないうちは
横に例文を置きながら書いてみたり、

書いた後に
「これPREP法に沿って書けてる?」
ってAIに聞いて添削してもらうのもアリです。

そしたら
だんだん身に付いてきますので

ぜひ試しにやってみてください。

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