こんにちは。
ごじまるです。
今回のブログは
話下手こそライティングを学べ
という話をします。
ちょっと強めに言いましたが、
これはポジショントークでもなんでもない。
Xでビジネスをはじめてから、
数え切れない人と話をしてきましたが、
「人前で話すの苦手なんです」
って悩みを抱えてる人、
本当に多いなって思うんですよ。
ちなみに僕も、
人前で話すのめっちゃ苦手でした。
”でした”って過去形にしてるけど、
実はいまでもちょっと苦手意識がある。
それでも動画コンテンツを作れてるのは、
ライティングを学んだからです。
話すのが苦手でも、
文章で考えを整理できるようになれば
伝えたいことを伝えられる。
話す前に、
「誰に、何を、どんな順番で伝えるか」
をライティングで組み立てておくだけで、
話すことへのハードルがぐっと下がるんです。
つまり、
話が上手じゃなくても、
伝え方が上手ならそれでOK。
実は、「話し上手」って思われてる人ほど、
ちゃんと裏で“話す前の準備”をしてます。
それが文章での構成力だったり、
言葉の選び方だったりするわけです。
だからこそ僕は、
話すのが苦手な人ほど
『ライティング』を学んでほしい。
話し方を無理に変えるより、
自分の言葉をちゃんと整理してあげたほうが
ずっと自然に自分らしく伝えられるようになります。
そうやってるうちに気づいたら、
「話すの苦手」っていう思い込みからも抜け出せるので、
話すの苦手だから動画を避けてるって人も
ぜひ試してみてください!
コミュ障をこじらせて人前で話せなかった自分が、
ライティングを学んだことで、動画でも堂々と話せるようになった。
その具体的なコツをこの教材で解説しています。
「自分の考えをちゃんと伝える話し方」が知りたい人は
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